だいぶ日数が空きまして...。
久々、つらつら、書きます。
たまたま見ていたニュース番組で、夜間救命受付をしているある病院が取り上げられていました。
そこでは、夜間救命を主にしつつも受け入れを断る回数が年々増加しているとのこと。
原因は、夜間の重病患者を受け入れつつ、軽症の患者も受け入れており、軽症の患者さんが増えすぎているためでした。
以前と比べ、病院を受診する考え方が変わり「なんとなく体調が悪いから」とか「昼間は混んでいるから」とか、病院がコンビニのように利用されている─。
そこで病院がとった対策は、夜間利用特別料金を別途とること。
すると、常に50人ほどの患者さんが待っていた待ち合い室には数人しかいなくなりました。
しかし、軽症といいつつも医者の診察や治療が必要な人はいる。そこの医院長は「本当はこの対策はやりたくない」と話していました。
心無いわけではないのかもしれません。
きっと、内部の事情を伝えるだけでも、安易に夜間診療へ来る患者さんは減るかもしれません。
...考え、甘いですかね...?
救急車も、軽症の方やタクシー代わりに呼んでしまう方や、心無い行動を耳にしますね。
救急隊員も、お医者さんも、自分たちを必要とする人の為に一生懸命やってるんだから、
受診してもらう私たちも、本当に必要かどうか誠意を持って判断すべきですよね!
久々、つらつら、書きます。
たまたま見ていたニュース番組で、夜間救命受付をしているある病院が取り上げられていました。
そこでは、夜間救命を主にしつつも受け入れを断る回数が年々増加しているとのこと。
原因は、夜間の重病患者を受け入れつつ、軽症の患者も受け入れており、軽症の患者さんが増えすぎているためでした。
以前と比べ、病院を受診する考え方が変わり「なんとなく体調が悪いから」とか「昼間は混んでいるから」とか、病院がコンビニのように利用されている─。
そこで病院がとった対策は、夜間利用特別料金を別途とること。
すると、常に50人ほどの患者さんが待っていた待ち合い室には数人しかいなくなりました。
しかし、軽症といいつつも医者の診察や治療が必要な人はいる。そこの医院長は「本当はこの対策はやりたくない」と話していました。
心無いわけではないのかもしれません。
きっと、内部の事情を伝えるだけでも、安易に夜間診療へ来る患者さんは減るかもしれません。
...考え、甘いですかね...?
救急車も、軽症の方やタクシー代わりに呼んでしまう方や、心無い行動を耳にしますね。
救急隊員も、お医者さんも、自分たちを必要とする人の為に一生懸命やってるんだから、
受診してもらう私たちも、本当に必要かどうか誠意を持って判断すべきですよね!